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【Rignaリグナ】 デザイナーズ家具 お洒落な空間

 
  

【Rignaリグナ】のデザイナーズ家具でお洒落な空間を楽しむ!

【Rigna】リグナ

デザイナーズ家具インテリアショップ「リグナ」は、デザイナーズ家具を中心に取り扱うインテリアショップです。

ただし、「リグナ」の家具は、デザイナーズ家具とはいっても、なにも有名なデザイナーによる家具だけではなく、国内外の無垢材家具や古材家具など、様々なスタイルの家具からドラマに使用した家具まで、多種多様な家具でいっぱいです。

「リグナ」の家具で、自分の空間をデザインしましょう!

「リグナ」の家具で、自分の空間をデザイン

例えば『ウチの夫は仕事ができない』というドラマを家具で演出

「リグナ」は家具の販売だけではなく、テレビドラマなどに使用する家具までコーディネートしています。

例えば、日本テレビ系ドラマ『ウチの夫は仕事ができない』の家具には、リグナのサイトでもお馴染みの家具達がふんだんに配置されていました。

この家具たちの中で、笑いあり涙ありの小林家の夫婦生活が展開されたわけですね。

日本テレビ系ドラマ『ウチの夫は仕事ができない』のリグナの家具

Rignaリグナの家具

「自分だけのプチリゾート感」と「日常化」をテーマとしてデザインされた空間。
その中に配置されたRignaリグナの家具たちをご紹介します。

【Rigna】リグナの家具が配置された空間の例

■ マニ ソファ MANI SOFA

【Rigna】リグナ ソファ

  • MANIは、くつろぎ方の好みに合わせて、サイズやアームの種類、組み合わせを多彩なバリエーションから選択できるソファです。
  • クッションのウレタン層の上に羽毛を使用した層を重ねることで、ふっくらと丸みを帯びた形状に。
  • 長時間座っていても疲れにくい固めの座り心地をベースに、適度な沈みこみで身体を受けとめてくれる気持ちよさを備えているソファです。
  • 背もたれが低く見えるが、この沈み込みにより身体をしっかりと支えてくれます。
  • ゆったりと深さのある座面はねころがった時にもベッドのように快適です。

■ マニ サイドテーブル

【Rigna】リグナ サイドテーブル

  • 本やノートPC、タブレット、充電器、リモコン類など、頻繁に持ち出すアイテムは、収納しておくのは面倒だけれども、放っておくと散らかりがちなソファ周りのものをまとめて置くことができます。
  • 外から見えすぎない薄い収納スペースが便利です。
  • 経年変化の魅力を味わえるように無垢材のみを使用し、オイルフィニッシュで仕上げた質感、触り心地が魅力です。
  • 樹種は、ウォールナットとホワイトオークの2種類から選ぶことができます。

■ フラットスチール ダイニングテーブル FLAT STEEL dining table

フラットスチール ダイニングテーブル

  • <スペック>
  • 仕様:長方形 4人掛け スチール脚
  • 幅(W):120-180cm 奥行(D):85cm 高さ(H):70cm
  • 脚部:平鋼 天板:ウォールナット無垢材 オイル仕上 アジャスター付
  • フラットスチール ダイニングテーブルは、黒皮鉄を脚部に採用したテーブルです。黒皮鉄とは、鉄鋼材料の圧延過程で表面に発生する黒ずんだ皮膜が発生するもので、この酸化皮膜が黒皮と呼ばれ、塗装などでは表現できない独特の色合いやムラ感、艶感が発生し、見た目も素朴で無骨な魅力となるものです。
  • フラットスチール ダイニングテーブルでは、その黒皮の魅力が失われないように、錆びを防止するクリア塗装のみが施され、黒皮の素材感はそのまま残されています。
  • 脚の底部にはアジャスターが付けられているため、鉄部は直接床に触れず、フローリングを傷つけたりはしません。
  • また、このフラットスチール ダイニングテーブルには幕板が無いため、アームの高いチェアを合わせるのに向いています。座っている時、ついつい足を組んでしまう人にも嬉しいテーブルです。
  • 天板は、北米産のウォールナット、または北海道産のナラの2種。どちらも無垢材を使用しています。表面塗装は素材の良さをそのまま生かすことができる自然オイル仕上げとなっています。

■ コモン シェルフ COMMON shelf 本棚 収納棚

【Rigna】リグナ シェルフ 本棚

  • まるで空間に融け込むような、もの静かで控えめな佇まいのシェルフ。本棚。収納棚。
  • 一見とてもベーシックですが、細部に独自の工夫とこだわりが込められています。
  • オープン部分の棚板はすべて固定棚。このような固定棚のメリットは、可動棚の場合に露出するダボ穴を亡くすことができるため、チープさが出ることなく、全体が個体としての印象となり、強度も上がります。
  • シェルフは本を収納するだけではなく、フラワーベースや器を飾ったり、収集したオブジェを並べてみたりなど、ディスプレイシェルフ的な側面も考慮した結果、ダボ穴の出ない固定棚に統一されたデザインとなっています。
  • オープン棚の収納スペースの高さはどの段もすべて330mm。これは、A4バインダーよりも少し大きいくらいの高さで、シェルフに入れたくなるようなものは大体納まる寸法になっています。

上記のように、Rignaリグナでは、家具を個体として紹介するのではなく、空間の一部として紹介されています。

このようなRignaリグナの家具を、リグナのサイトでご確認ください。

リグナのサイト自体、たいへん創造的で、自身の空間作りへの夢も広がります。


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